新型インフルエンザワクチン接種費用免除制度
■対象=(1)生活保護世帯に属する方
    (2)市民税非課税世帯(世帯全員が非課税)に属する方
■費用免除方法=ワクチン接種時に医療機関窓口に対象者であることを確認できる次の証明書等を提示してください。
【生活保護世帯の方】
○保護受給証明書
【市民税非課税世帯の方】
○介護保険料納入通知書・介護保険料決定通知書(保険料額の所得段階が「第1〜3」)
○国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証(70歳未満:適用区分が「C」、70〜74歳:適用区分が「低所得氈E」)
○後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証(適用区分が「区分氈E」)

※対象者であることを確認できる証明書等がない場合は、新型インフルエンザ接種費用免除対象者確認書を交付します。
○手続=住所・氏名・生年月日を確認できる身分証明書(免許証、健康保険証等)を持参のうえ、市役所1階ロビーまたは保健所2階の費用免除対象者確認書発行窓口で手続きしてください。
※対象者が手続き等をする前にワクチンを接種し、接種費用を医療機関に支払った場合は、償還の手続きができます。
○手続=次の書類を持参のうえ、市役所1階ロビーまたは保健所2階の費用免除対象者確認書発行窓口で手続きしてください。
○必要書類等=新型インフルエンザ予防接種済証(接種した医療機関で発行)、領収書、口座を確認できるもの(通帳等)、印鑑

■問合先=新型インフルエンザ相談窓口TEL433-2280
女性消防隊による安全で災害に強い地域づくり推進事業
(宝くじ助成)で軽可搬消防ポンプ等を購入
 市消防局では、(財)日本消防協会が行う「女性消防隊による安全で災害に強い地域づくり推進事業」の助成を受け、D−1級軽可搬消防ポンプ一式、丸型組立水槽等を購入しました。これらの資機材により、万一の火災等において、消防隊が到着するまでの間、婦人防火クラブ員による初期消火が期待されるとともに地域の防火防災力の充実強化、防火思想の高揚が図られます。
■問合先=消防局予防課TEL423−0119
和歌山市民憲章 (昭和41年11月3日制定)
 わたくしたちは、和歌山市民であることに誇りをもち、平和で豊かなまちをつくるため、市民の心がまえを定めます。
 1 自然を愛し、きれいなまちをつくりましょう。
 2 互いにたすけあい、希望にみちたまちをつくりましょう。
 3 きめごとを守り、人に迷惑をかけない市民になりましょう。
 4 仕事に誇りをもち、たくましい市民になりましょう。
 5 教養を高め、視野の広い市民になりましょう。
広告主募集します

一般職・特別職の給与支給明細書裏面の広告スペース
■回数=14回(平成22年4月〜平成23年3月分(例月分12回+期末勤勉分2回))
■配布部数=約3,200部/回
■広告面積=8B×8B
■受付期間=2月1日(月)〜19日(金)
■問合先=人事課TEL435−1019

「乳幼児健康診査のお知らせ」封筒裏面の広告スペース
■回数=12回(平成22年4月〜平成23年3月発送分)
■配布部数=約1,000通/回
■広告面積=10B×17B
■受付期間=2月1日(月)〜19日(金)
■問合先=地域保健課TEL433−2261

「2歳6か月児歯科健康診査のお知らせ」はがき裏面の広告スペース
■回数=12回(平成22年4月〜平成23年3月発送分)
■配布部数=約250通/回
■広告面積=4.5B×9B
■受付期間=2月1日(月)〜19日(金)
■問合先=地域保健課TEL433−2261

「和歌山市納税通知書」封筒裏面の広告スペース
■回数=1回(平成22年5、6月頃発送分)
■配布部数=約330,000通
■広告面積=5.5B×9B
■受付期間=2月1日(月)〜19日(金)
■問合先=主税課TEL435−1035

「和歌山市子育て情報誌(平成22年度版)」内の広告スペース
■配布部数=約5,000部
■広告面積=4B×10.5B
■受付期間=2月1日(月)〜19日(金)
■問合先=こども家庭課TEL435−1219

「ごみ収集車」側面の広告スペース
■広告面積・走行地区=車種・事務所により異なりますので、各事務所でご確認ください。
■掲載費=年額35,000円/F+消費税(2F以上)
■問合先=南事務所471−0758、西事務所453−0253、北事務所471−1503