令和8年度第3回「和歌山城に残る豊臣兄弟の痕跡」

 

ページ番号1068760  更新日 令和8年10月1日 印刷 

イベントカテゴリ: 展示・催事・まつり 文化・芸術

第3回和歌山城見学会「和歌山城に残る豊臣兄弟の痕跡」チラシ

開催日

令和8年10月25日(日曜日)

開催時間

午前の部:午前9時30分~
午後の部:午後1時30分~

内容

和歌山城は、天正13年(1585年)に豊臣家によって創建された近世城郭のひとつで、羽柴(のちに豊臣)秀吉の指示で弟の秀長によって築城されました。

また、当時は秀長の家臣の一人で、築城の名手と呼ばれる藤堂高虎が初期に手掛けた城でもあります。

学芸員と共に、和歌山城内はもちろん、現在も城の近辺に残る豊臣の痕跡を訪ね、和歌山と城の歴史を紐解く旅に出かけましょう!

※見学場所に急な段差など足元の悪い箇所もあるため、動きやすい服装にてご参加ください。

申し込み締め切り日

令和8年10月16日(金曜日)

申し込み

必要

10月1日(木曜日)~16日(金曜日)まで
応募に必要な情報:(1)参加者氏名、(2)連絡先・メールアドレス、(3)居住地の郵便番号、(4)希望の時間(午前の部/午後の部)

申込用URL
https://logoform.jp/form/fKMM/1599489
費用

不要

募集人数
各回定員15名

このページに関するお問い合わせ

産業交流局 観光国際部 和歌山城整備企画課
〒640-8511和歌山市七番丁23番地
電話:073-435-1044 ファクス:073-435-1150
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。新しいウィンドウで開きます