紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ

 

ページ番号1036448  更新日 令和8年6月1日 印刷 

紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ(令和8年3月作成)

 近年、気候変動に伴う豪雨が全国的に増加している中、令和3年7月に『水防法』が改正され、洪水ハザードマップの作成対象河川が洪水予報河川又は水位周知河川に加え、住家等の防御対象のあるすべての一級河川及び二級河川に拡大されたことを受け、洪水ハザードマップの改訂を行いました。

 洪水被害は、日頃からの備えや適切な避難行動で軽減することができます。「いざ」というときの行動や連絡方法、避難場所や避難経路などの確認を日頃から家族や地域で話し合っておくことが大切です。『紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ』を活用し、ご家庭や地域等で洪水に対する避難について考えましょう。

 洪水ハザードマップのおもて面には、洪水氾濫時の浸水範囲、浸水の深さ、避難場所、家屋流出するおそれがある区域などを図示した地図を掲載し、うら面には避難行動に役立つ情報を掲載しています。

『紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ』の資料は以下からダウンロードすることができます。

紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ(中心部)

『本町、城北、広瀬、雄湊、大新、新南、吹上、砂山、高松、宮、宮北、中之島、芦原、宮前、三田、岡崎、今福』

紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ(北西部)

『湊、野崎、松江、木本、貴志、楠見、西脇、加太』

紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ(北東部)

『四箇郷、西和佐、和佐、有功、直川、川永、小倉、紀伊、山口』

紀の川水系(下流域)洪水ハザードマップ(南部)

『雑賀、雑賀崎、和歌浦、名草、安原、東山東、西山東、田野』

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